【カルーゾ】

(デビュー当時の村上リサ)

※喉頭癌に倒れた伝説のオペラ歌手、カルーソーの晩年をテーマをにしたカンツォーネ!娘へ別れと、諦観を歌い上げるルチオ・ダッラの名曲!
ーーー
20世紀の初頭、世界中のオペラハウスを席巻した伝説のテノール歌手、エンリーコ・カルーソー(カルーゾ)。
アメリカのメトロポリタン歌劇場での成功やレコード録音の普及によって彼の名声は、頂点を極めます。
そして全盛期を過ぎたある日の公演中に、彼は吐血して倒れます。
喉頭がんでした。
そして、故郷のナポリに戻って、ソレントの海が見える高級ホテルで静養していたと伝えられています。

この歌は、自らの死を悟った彼が、どこへ行くにも一緒だった娘との別れと諦観を歌っています。
彼は、沖の船の長く尾を引くスクリューの白い筋に、自分の栄光と苦しみの人生を、重ね合わせて見ていたのかもしれません。
「今度の旅にだけは、お前を連れて行けない!」

【ジュテーム】


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【ライブのお知らせ】

【月夜の仔猫】(ご予約)

 日時 5月1日(水) 開演 PM7:00 (営業 PM6:30~)

 出演 村上 リサ     高木 満寿美   三浦 智子

 伴奏 近藤 正春

 料金 4,500円(ドリンク代別 おつまみ付き)

 東京都中央区銀座8-3-11 和光ビルB1

チケットのお求め&ご予約 ☜ ここをクリック

または

figaroh01010@gmail.com

※チケット好評発売中!!お問い合わせは各窓口までお願いいたします!【村上リサ ホームページ】


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====================

皆様、おはようございます!

日本を元気にするシンガー、村上リサです。

本日5月1日は、久しぶりのライブ出演です!

新しい令和の時代を迎えて、歌い初めは銀座「月夜の仔猫」です!

恒例の日本シャンソン館でのソロコンサート(5月25日)を前に、それに因んだ曲を多めに入れて、高木満寿美さん、初共演の三浦智子さん、伴奏の近藤正春さんと共に素敵なライブにしたいと思っております。


頑張ってきます!!

下記の曲を予定しております!

【予定曲】

1.愛はあなたのように             

2.愛は永遠に          

3.枯葉               

〔ふるさと3部作〕

4.訣別               

5.群馬への涙               

6.君へのレクイエム 

〈休憩〉

7.べサメ・ムーチョ

8.ヴォラーレ〔お客様に合いの手を〕

9.夏の思い出〔みんなで歌おう〕

10.Ave Maria(シューベルト)〔クラシック〕

11.  哀しみの終わりに

12.Stand Alone

【追伸】

平成30年9月の「Chambre des Chansons」の写真が届いていますので、掲載いたします。

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===========================================

【CDの販売について】
1月23日に発売になりましたリサのファーストアルバム「CARUSO」。
おかげさまで、多くの方々にお買い求めいただき、ご好評をいただいております。

このたび、「ラ・ファミーユ(シャンソン オンライン ショップ)」でも取り扱いを始めました。こちらもどうぞよろしくお願いいたします。

また、サインをご希望の方は、こちらから、ご注文下さいませ。

※一つだけ私のミスがあります。曲順の8番の曲と9番の曲が逆になってしまっております。
謹んで、お詫び申し上げます! m(_ _)m

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【カルーゾ】

(デビュー当時の村上リサ)

※喉頭癌に倒れた伝説のオペラ歌手、カルーソーの晩年をテーマをにしたカンツォーネ!娘へ別れと、諦観を歌い上げるルチオ・ダッラの名曲!
ーーー
20世紀の初頭、世界中のオペラハウスを席巻した伝説のテノール歌手、エンリーコ・カルーソー(カルーゾ)。
アメリカのメトロポリタン歌劇場での成功やレコード録音の普及によって彼の名声は、頂点を極めます。
そして全盛期を過ぎたある日の公演中に、彼は吐血して倒れます。
喉頭がんでした。
そして、故郷のナポリに戻って、ソレントの海が見える高級ホテルで静養していたと伝えられています。

この歌は、自らの死を悟った彼が、どこへ行くにも一緒だった娘との別れと諦観を歌っています。
彼は、沖の船の長く尾を引くスクリューの白い筋に、自分の栄光と苦しみの人生を、重ね合わせて見ていたのかもしれません。
「今度の旅にだけは、お前を連れて行けない!」

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【月夜の仔猫】(ご予約)

 日時 5月1日(水) 開演 PM7:00 (営業 PM6:30~)

 出演 村上 リサ     高木 満寿美   三浦 智子

 伴奏 近藤 正春

 料金 4,500円(ドリンク代別 おつまみ付き)

 東京都中央区銀座8-3-11 和光ビルB1

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先日の地元、東吾妻町コンベンションホールでのコンサートを、群馬テレビ様のニュースで紹介していただきました。

会場には満席の480名様のお客様をお迎えして、共演の中上香代子さんにアシストされ、スタッフの方々にサポートされて無事に務めることができました。

集客にあたりましては、各関連団体さまのご厚意に心から感謝しております。

この調子で、次回5月25日(土)の日本シャンソン館での「第3回 村上リサコンサート」(2回公演)に向けて頑張っていきたいと思っております。

みなさま、どうぞよろしくお願いいたします。

==============================

1月7日に、上毛新聞のコラム「視点」への掲載第2弾です!

今回は2月10日の地元、東吾妻町コンベンションホールでのソロコンサートと絡めて、私が小・中学校の音楽教師を辞め、ショーダンサーとなる決意をするときの、キーワードと、最大のピンチを切り抜けたときのエピソードなどを書いておりますので、ここに転載いたします。

電子版です。↓

https://www.jomo-news.co.jp/feature/shiten/103649

お陰様で、コンサートのチケットは完売!当日券も残りわずかと聞いております。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

 2月10日、東吾妻町コンベンションホールで、町主催によるシャンソンのソロコンサートが開かれます。一度は背を向けた故郷に、このような形で「凱旋(がいせん)公演」できることは夢のようなことです。

 音大卒業後、吾妻郡内の小中学校で教師を長く続けた後、断ち切れぬ思いを胸に、ダンス・バレエの特訓の末、ショーダンサーのオーディションに合格して新宿住友ビル49階のショーレストランでニューハーフとして活動。性適合手術の後、戸籍を男性から女性へと変えました。女性名に改名して両親とも分籍。親戚や知人との関係も断って、二度と戻らない決意で故郷を旅立ちました。

 中年の域で無理はありました。最初に実年齢で問い合わせると門前払いにされ、その後、年齢を一回りも偽ってオーディションに合格。もちろん入店に当たっては、正直に実年齢を話し、正式採用されました。

 最初の2カ月間はビギナーズラック。しかし、3カ月もたつと、集客が弱いことから、「あなたの売りは何ですか?」と聞かれる始末でした。

 それもそのはず。「若くもない」「美人でもない」「ダンスが圧倒的なわけでもない」「自分のお客をたくさん持っているわけでもない」「人を笑わせるトーク術もない」「マツコ・デラックスさんみたいな存在感や人気もない」…。

 どん底の日々から私を救ってくれたのは、目標管理と人材教育の第一人者、原田隆史先生の提唱する「原田メソッド」でした。テレビで「有名企業が行列に並んでも受けさせたい社員教育」の講師として紹介されていました。

 先生は元々公立中学校の体育教師で、ひどく荒れた学校の立て直しや、陸上競技部の指導では「7年間に日本一を13回達成させる」という「結果を出させるためのメソッド」を持っていることを知りました。

 そのまま書店へ直行して先生の書籍を買いあさり、熟読して迷わず実践しました。

 そこで知ったのは、人は人格の土台の上にパフォーマンスを発揮するという事実。「心・人格」をどう育て、目標をどのように立てて、達成していくのかということでした。まさに目からうろこでした。

 それから徐々にお客さまを獲得し、下手なダンスも少しずつ様になってきて、集客ナンバーワンを達成することができました。これほど無謀とも言える挑戦を決断できたのも、「『やらずに後悔する』のと、『やって後悔する』のはどちらがいい?」という究極の質問でした。

 その後、店長の温かい説得もあって両親、親戚、知人たちとの再会が実現。シャンソン・カンツォーネ歌手に転じて、今回のコンサートの実現となった次第です。本番は感謝を込めて、力の限り!



シャンソン・カンツォーネ歌手 村上リサ 東京都板橋区

 【略歴】県内公立中で音楽教諭をしながら、草津国際音楽アカデミーでE・ヘフリガー氏に師事。ショーダンサーを経て、歌手として活動。東吾妻町出身。東京音楽大卒。

【追伸】

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ーーー
20世紀の初頭、世界中のオペラハウスを席巻した伝説のテノール歌手、エンリーコ・カルーソー(カルーゾ)。
アメリカのメトロポリタン歌劇場での成功やレコード録音の普及によって彼の名声は、頂点を極めます。
そして全盛期を過ぎたある日の公演中に、彼は吐血して倒れます。
喉頭がんでした。
そして、故郷のナポリに戻って、ソレントの海が見える高級ホテルで静養していたと伝えられています。

この歌は、自らの死を悟った彼が、どこへ行くにも一緒だった娘(恋人?)との別れと諦観を歌っています。
彼は、沖の船の長く尾を引くスクリューの白い筋に、自分の栄光と苦しみの人生を、重ね合わせて見ていたのかもしれません。
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おはようございます。村上リサです!

1月7日に、上毛新聞のコラム「視点」への掲載第2弾です!

今回は2月10日の地元、東吾妻町コンベンションホールでのソロコンサートと絡めて、私が小・中学校の音楽教師を辞め、ショーダンサーとなる決意をするときの、キーワードと、最大のピンチを切り抜けたときのエピソードなどを書いておりますので、ここに転載いたします。

電子版です。↓

https://www.jomo-news.co.jp/feature/shiten/103649

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・・・・・・・・・・・・・・・・・

 2月10日、東吾妻町コンベンションホールで、町主催によるシャンソンのソロコンサートが開かれます。一度は背を向けた故郷に、このような形で「凱旋(がいせん)公演」できることは夢のようなことです。

 音大卒業後、吾妻郡内の小中学校で教師を長く続けた後、断ち切れぬ思いを胸に、ダンス・バレエの特訓の末、ショーダンサーのオーディションに合格して新宿住友ビル49階のショーレストランでニューハーフとして活動。性適合手術の後、戸籍を男性から女性へと変えました。女性名に改名して両親とも分籍。親戚や知人との関係も断って、二度と戻らない決意で故郷を旅立ちました。

 中年の域で無理はありました。最初に実年齢で問い合わせると門前払いにされ、その後、年齢を一回りも偽ってオーディションに合格。もちろん入店に当たっては、正直に実年齢を話し、正式採用されました。

 最初の2カ月間はビギナーズラック。しかし、3カ月もたつと、集客が弱いことから、「あなたの売りは何ですか?」と聞かれる始末でした。

 それもそのはず。「若くもない」「美人でもない」「ダンスが圧倒的なわけでもない」「自分のお客をたくさん持っているわけでもない」「人を笑わせるトーク術もない」「マツコ・デラックスさんみたいな存在感や人気もない」…。

 どん底の日々から私を救ってくれたのは、目標管理と人材教育の第一人者、原田隆史先生の提唱する「原田メソッド」でした。テレビで「有名企業が行列に並んでも受けさせたい社員教育」の講師として紹介されていました。

 先生は元々公立中学校の体育教師で、ひどく荒れた学校の立て直しや、陸上競技部の指導では「7年間に日本一を13回達成させる」という「結果を出させるためのメソッド」を持っていることを知りました。

 そのまま書店へ直行して先生の書籍を買いあさり、熟読して迷わず実践しました。

 そこで知ったのは、人は人格の土台の上にパフォーマンスを発揮するという事実。「心・人格」をどう育て、目標をどのように立てて、達成していくのかということでした。まさに目からうろこでした。

 それから徐々にお客さまを獲得し、下手なダンスも少しずつ様になってきて、集客ナンバーワンを達成することができました。これほど無謀とも言える挑戦を決断できたのも、「『やらずに後悔する』のと、『やって後悔する』のはどちらがいい?」という究極の質問でした。

 その後、店長の温かい説得もあって両親、親戚、知人たちとの再会が実現。シャンソン・カンツォーネ歌手に転じて、今回のコンサートの実現となった次第です。本番は感謝を込めて、力の限り!



シャンソン・カンツォーネ歌手 村上リサ 東京都板橋区

 【略歴】県内公立中で音楽教諭をしながら、草津国際音楽アカデミーでE・ヘフリガー氏に師事。ショーダンサーを経て、歌手として活動。東吾妻町出身。東京音楽大卒。

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ーーー
20世紀の初頭、世界中のオペラハウスを席巻した伝説のテノール歌手、エンリーコ・カルーソー(カルーゾ)。
アメリカのメトロポリタン歌劇場での成功やレコード録音の普及によって彼の名声は、頂点を極めます。
そして全盛期を過ぎたある日の公演中に、彼は吐血して倒れます。
喉頭がんでした。
そして、故郷のナポリに戻って、ソレントの海が見える高級ホテルで静養していたと伝えられています。

この歌は、自らの死を悟った彼が、どこへ行くにも一緒だった娘(恋人?)との別れと諦観を歌っています。
彼は、沖の船の長く尾を引くスクリューの白い筋に、自分の栄光と苦しみの人生を、重ね合わせて見ていたのかもしれません。
「今度の旅にだけは、お前を連れて行けない!」

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【SALON de 青い部屋】(チケット制)

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おはようございます。村上リサです!

以前もお知らせいたしましたが、来年の2月10日(日)に、私村上リサの実家のすぐそばにある「東吾妻町コンベンションホール」で、町の主催によるシャンソンを中心にしたソロコンサートが行われます!

中学校の音楽教師を辞して、ニューハーフとして働くために上京。

断ち切れぬ思いと、不退転の決意で、親も友も故郷も捨てました。

その後の厳しくも幸せなダンサー時代。さらに、長所を活かしてシャンソン・カンツォーネの世界へ。

先輩ダンサーの有難い説得もあって、運命の帰郷、家族や知人達との再会。

そんなリサの半生を振り返りながら、自らの心情を作詞・作曲した和製シャンソンの2曲(「訣別」、「君へのレクイエム」)やスタンダードナンバーを含めて、皆さまの心に沁みるコンサートにしたいと思っております!

どうぞよろしくお願いいたします!

チケット好評発売中。

お求めは、各窓口まで

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ーーー
20世紀の初頭、世界中のオペラハウスを席巻した伝説のテノール歌手、エンリーコ・カルーソー(カルーゾ)。
アメリカのメトロポリタン歌劇場での成功やレコード録音の普及によって彼の名声は、頂点を極めます。
そして全盛期を過ぎたある日の公演中に、彼は吐血して倒れます。
喉頭がんでした。
そして、故郷のナポリに戻って、ソレントの海が見える高級ホテルで静養していたと伝えられています。

この歌は、自らの死を悟った彼が、どこへ行くにも一緒だった娘(恋人?)との別れと諦観を歌っています。
彼は、沖の船の長く尾を引くスクリューの白い筋に、自分の栄光と苦しみの人生を、重ね合わせて見ていたのかもしれません。
「今度の旅にだけは、お前を連れて行けない!」

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【SALON de 青い部屋】(チケット制)

◆セレクションLIVE◆

日時  11月25日(日) 

開場  12:00(ランチタイム) 

開演  13:00

場所  キーストンクラブ東京(六本木)(素敵なジャスクラブです!)

    東京都港区六本木7-4-12 ジャスミンビル2F

出演  村上 リサ 市川千瑛 太田りこ 上杉奈津子 

支配人 NERO

ピアノ 中上 香代子

チケット 4,500円(テーブルチャージ、飲食代別)

※ チケットのお求め・ご予約は、「お問い合わせ」 をクリックしてください!

                 (↑ ここをクリック) 

 メールでのお問い合わせは、 figaroh010101@gmail.com まで!
お電話の場合は、070−2619−9597 へ ご用命下さいませ!
     


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おはようございます。村上リサです!

明日はいよいよ、キーストンクラブ東京での「青い部屋のセレクションライブ」です。

今回は、2月10日(日)に地元群馬県の東吾妻町コンベンションホールで、町の主催で行われるソロコンサートのために作詞作曲した2曲をセットで、お披露目したいと思います。

一つは、私が中学校教師を辞めて、性適合手術を受け、両親と分籍して故郷を捨て、上京するときの心情を歌った「訣別」。

もう一つは、ある方の説得で初めて実家に戻った時のストーリー。「君へのレクイエム」です。

他にも、先ごろ亡くなった、アズナブールの「世界の果てまで」、ララ・ファビアンの「ジュテーム」など多彩なプログラムでお送りいたします。

そして、弟子の「太田りこ」さんとも、こちらのライブでは初の共演となります。

どうぞご期待くださいませ!

【追伸】

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※喉頭癌に倒れた伝説のオペラ歌手、カルーソーの晩年をテーマをにしたカンツォーネ!娘へ別れと、諦観を歌い上げるルチオ・ダッラの名曲!
ーーー
20世紀の初頭、世界中のオペラハウスを席巻した伝説のテノール歌手、エンリーコ・カルーソー(カルーゾ)。
アメリカのメトロポリタン歌劇場での成功やレコード録音の普及によって彼の名声は、頂点を極めます。
そして全盛期を過ぎたある日の公演中に、彼は吐血して倒れます。
喉頭がんでした。
そして、故郷のナポリに戻って、ソレントの海が見える高級ホテルで静養していたと伝えられています。

この歌は、自らの死を悟った彼が、どこへ行くにも一緒だった娘(恋人?)との別れと諦観を歌っています。
彼は、沖の船の長く尾を引くスクリューの白い筋に、自分の栄光と苦しみの人生を、重ね合わせて見ていたのかもしれません。
「今度の旅にだけは、お前を連れて行けない!」

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◆セレクションLIVE◆

日時  11月25日(日) 

開場  12:00(ランチタイム) 

開演  13:00

場所  キーストンクラブ東京(六本木)(素敵なジャスクラブです!)

    東京都港区六本木7-4-12 ジャスミンビル2F

出演  村上 リサ 市川千瑛 太田りこ 上杉奈津子 

支配人 NERO

ピアノ 中上 香代子

チケット 4,500円(テーブルチャージ、飲食代別)

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おはようございます。村上リサです!

おかげさまで、先日の「月夜の仔猫」のライブでは、初めて作詞作曲した「君へのレクイエム」の初演を含む12曲を歌い、とても充実したコンサートになりました。

お越しくださった皆様、共演者の方々、スタッフの方たちに心から感謝申し上げます。

次回11月25日のキーストンクラブ東京の「青い部屋のセレクションライブ」では、もう一つ私の作詞作曲した「訣別」を初演いたします。

私が、中学教師を辞めて、性転換して、故郷を捨てて上京する時の複雑な心境を歌い上げた曲です。

この曲は来年、実家から500メールほどのコンベンションホールで、町の主催で行われる私のソロコンサートのために書いたものです。

この曲を初演いたします。

チケットも残りわずかです。

多くの皆様に聴いていただきたいと思っております。

さて、私ごとですが、・・・・。

この11月から1年間、上毛新聞社のオピニオン委員に選出されまして、「視点」というコーナーでコラムを書いております。

1年の間に6回ぐらいの掲載があるかと思われます。

第1回目の掲載は、一昨日(11月10日)でした。

内容はタイムリーな話題で、「親愛なるアズナブール」として、彼の偉業とコンサートの様子から、我々の生き方における「年齢」の問題についても、少し低減させていただいております。

紙面の画像は手元にありませんが、上毛新聞社のホームぺージに掲載されておりますので、ご一読いただければ幸いです。

こちらのURLから、アクセスできます!

⇩       ⇩

https://www.jomo-news.co.jp/feature/shiten/92002

よろしくお願いいたします。

【追伸】

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(デビュー当時の村上リサ)

※喉頭癌に倒れた伝説のオペラ歌手、カルーソーの晩年をテーマをにしたカンツォーネ!娘へ別れと、諦観を歌い上げるルチオ・ダッラの名曲!
ーーー
20世紀の初頭、世界中のオペラハウスを席巻した伝説のテノール歌手、エンリーコ・カルーソー(カルーゾ)。
アメリカのメトロポリタン歌劇場での成功やレコード録音の普及によって彼の名声は、頂点を極めます。
そして全盛期を過ぎたある日の公演中に、彼は吐血して倒れます。
喉頭がんでした。
そして、故郷のナポリに戻って、ソレントの海が見える高級ホテルで静養していたと伝えられています。

この歌は、自らの死を悟った彼が、どこへ行くにも一緒だった娘(恋人?)との別れと諦観を歌っています。
彼は、沖の船の長く尾を引くスクリューの白い筋に、自分の栄光と苦しみの人生を、重ね合わせて見ていたのかもしれません。
「今度の旅にだけは、お前を連れて行けない!」

 

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【月夜の仔猫】(ご予約)

 日時11月2日(金) 開演 PM7:00 (営業 PM6:30~)

出演  村上 リサ    天貝 観姫 

伴奏  アニエス晶子

料金  4,500円(ドリンク代別 おつまみ付き)

※村上リサ作詞・作曲の新曲を、初めてご披露いたします!

東京都中央区銀座8-3-11 和光ビルB1  TEL 03-3573-3661(当日道がわからない時)

※ チケットのお求め・ご予約は、「お問い合わせ」 をクリックしてください!

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メールでのお問い合わせは、 figaroh010101@gmail.com まで!
お電話の場合は、070−2619−9597 へ ご用命くださいませ!

 

【SALON de 青い部屋】(チケット制)

◆セレクションLIVE◆

日時  11月25日(日) 

開場  12:00(ランチタイム) 

開演  13:00

場所  キーストンクラブ東京(六本木)(素敵なジャスクラブです!)

    東京都港区六本木7-4-12 ジャスミンビル2F

出演  村上 リサ 市川千瑛 太田りこ 上杉奈津子 

支配人 NERO

ピアノ 中上 香代子

チケット 4,500円(テーブルチャージ、飲食代別)

 

※ チケットのお求め・ご予約は、「お問い合わせ」 をクリックしてください!

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おはようございます。村上リサです!

 

今夜は、いよいよい「月夜の仔猫」のライブです。

 

自ら作詞・作曲した曲、「君へのレクイエム」を初めて歌います。

 

伴奏のアニエス晶子さんとは初共演になります。

 

一緒に歌う予定だった優姫さんは喉を傷めてしまい、本番の2日前に急遽、天貝観姫(あまがいみき)さんご出演いただくことが決まりました。

 

楽しいライブになることと思います。

 

まだお席に余裕がございます。

 

予後予約なしの飛込でも大歓迎です!

 

お時間がございましたら、ぜひいらっしゃってくださいませ!

 

どうぞよろしくお願いいたします。

 

【追伸】

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【CDの販売について】
1月23日に発売になりましたリサのファーストアルバム「CARUSO」。
おかげさまで、多くの方々にお買い求めいただき、ご好評をいただいております。

このたび、「ラ・ファミーユ(シャンソン オンライン ショップ)」でも取り扱いを始めました。こちらもどうぞよろしくお願いいたします。

また、サインをご希望の方は、こちらから、ご注文下さいませ。

※一つだけ私のミスがあります。曲順の8番の曲と9番の曲が逆になってしまっております。
謹んで、お詫び申し上げます! m(_ _)m

 


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【デビューの日の青い部屋ニュース(動画)】 2012年1月

先生とNEROさんは、デビューしたばかりの私を温かく、皆様に紹介してくださったのでした!感謝です!


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【カルーゾ】

(デビュー当時の村上リサ)

※喉頭癌に倒れた伝説のオペラ歌手、カルーソーの晩年をテーマをにしたカンツォーネ!娘へ別れと、諦観を歌い上げるルチオ・ダッラの名曲!
ーーー
20世紀の初頭、世界中のオペラハウスを席巻した伝説のテノール歌手、エンリーコ・カルーソー(カルーゾ)。
アメリカのメトロポリタン歌劇場での成功やレコード録音の普及によって彼の名声は、頂点を極めます。
そして全盛期を過ぎたある日の公演中に、彼は吐血して倒れます。
喉頭がんでした。
そして、故郷のナポリに戻って、ソレントの海が見える高級ホテルで静養していたと伝えられています。

この歌は、自らの死を悟った彼が、どこへ行くにも一緒だった娘(恋人?)との別れと諦観を歌っています。
彼は、沖の船の長く尾を引くスクリューの白い筋に、自分の栄光と苦しみの人生を、重ね合わせて見ていたのかもしれません。
「今度の旅にだけは、お前を連れて行けない!」

 

【ジュテーム】



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【ライブのお知らせ】

【月夜の仔猫】(ご予約)

 日時11月2日(金) 開演 PM7:00 (営業 PM6:30~)

出演  村上 リサ    優 姫

伴奏  アニエス晶子

料金  4,500円(ドリンク代別 おつまみ付き)

※村上リサ作詞・作曲の新曲を、初めてご披露いたします!

東京都中央区銀座8-3-11 和光ビルB1  TEL 03-3573-3661(当日道がわからない時)

※ チケットのお求め・ご予約は、「お問い合わせ」 をクリックしてください!

                (↑ ここをクリック) 

メールでのお問い合わせは、 figaroh010101@gmail.com まで!
お電話の場合は、070−2619−9597 へ ご用命くださいませ!

 

【SALON de 青い部屋】(チケット制)

◆セレクションLIVE◆

日時  11月25日(日) 

開場  12:00(ランチタイム) 

開演  13:00

場所  キーストンクラブ東京(六本木)(素敵なジャスクラブです!)

    東京都港区六本木7-4-12 ジャスミンビル2F

出演  村上 リサ 市川千瑛 太田りこ 上杉奈津子 

支配人 NERO

ピアノ 中上 香代子

チケット 4,500円(テーブルチャージ、飲食代別)

 

※ チケットのお求め・ご予約は、「お問い合わせ」 をクリックしてください!

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おはようございます。村上リサです!

 

ブログの更新も、だいぶ滞っておりましたが、毎日頑張っております!

 

ただ、ライブハウスへの出演は、ちょっと控えめです。

 

その分、最近、作詞と作曲をする機会があり、それ以来楽曲の創作にも時間を取っています。

 

さて、ちょっとさきですが、11月2日(金)は銀座の「月夜の仔猫」、11月25日(日)は「六本木のキーストンラブ東京」で、「青い部屋のセレクションライブ」に出演いたします。

 

11月2日(金)の「月夜の仔猫」では、村上リサが作詞作曲した新しい曲をお披露目したいと思っております。

 

そして、11月25日(日)の「キーストンクラブ東京」でも、今作曲中の曲を間に合わせる予定です。

 

私に取っては、作曲よりも作詞の方がエネルギーを要します。

 

いずれにしても、しっかり歌い込んで、自作自演したいと思っております。

 

先ごろ亡くなった、アズナブールもアダモも、バルバラもトレネも、自分の言葉を自分のメロディーに乗せて歌っています。

 

シンガーソングライターの魅力ですね!!

 

【追伸】

9月の「Chambre des Chansons」の写真が届いていますので、掲載いたします。

 

 


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【CDの販売について】
1月23日に発売になりましたリサのファーストアルバム「CARUSO」。
おかげさまで、多くの方々にお買い求めいただき、ご好評をいただいております。

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【カルーゾ】

(デビュー当時の村上リサ)

※喉頭癌に倒れた伝説のオペラ歌手、カルーソーの晩年をテーマをにしたカンツォーネ!娘へ別れと、諦観を歌い上げるルチオ・ダッラの名曲!
ーーー
20世紀の初頭、世界中のオペラハウスを席巻した伝説のテノール歌手、エンリーコ・カルーソー(カルーゾ)。
アメリカのメトロポリタン歌劇場での成功やレコード録音の普及によって彼の名声は、頂点を極めます。
そして全盛期を過ぎたある日の公演中に、彼は吐血して倒れます。
喉頭がんでした。
そして、故郷のナポリに戻って、ソレントの海が見える高級ホテルで静養していたと伝えられています。

この歌は、自らの死を悟った彼が、どこへ行くにも一緒だった娘(恋人?)との別れと諦観を歌っています。
彼は、沖の船の長く尾を引くスクリューの白い筋に、自分の栄光と苦しみの人生を、重ね合わせて見ていたのかもしれません。
「今度の旅にだけは、お前を連れて行けない!」

 



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【ライブのお知らせ】

【Chambre des Chansons】 Vol.8

(毎回大好評の「シャンブル・ド・シャンソン」、チケットのご用命はお早目に!)

 

開演時間

【1日目】  9月 7日(金) (1回のみ:夜)    18:30~

【2日目】  9月 8日(土) (1回目:昼)    13:00~

                 (2回目:夜)     17:00~

【3日目】  9月9日(日)  (1回目:午前)  11:30~

                  (2回目:午後)   15:30~

※   開場は開演時間の30分前です。

今年も、全部で5公演になりました!

    

チケット・ご予約のお問い合わせ」(← ここをクリック) は、こちらか、または、 figaroh010101@gmail.comまでメールをくださいませ。

※「Chambre des Chansons」は、群馬県吾妻方面からのバスにご乗車をご希望の方は、「Office Risa群馬」(090-6307-6953)へのお問い合わせをお願いいたします!

 

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おはようございます。村上リサです!

 

さて、明日7日(金)から、8日(土)、9日(日)の3日間、キンケロ・シアターで行われます「Chambre des Chansons」の5公演に出演いたします。

 

準備万端整いました!頑張って歌おうと思っております!!

 

 

ところで、つい先日、今度のコンサートのために英気を養おうと、新宿住友ビルへ。

 

いつも恒例の「勝負飯」を食べた帰りに、少し時間があったので、向かった先は49階のショーレストラン「ギャルソンパブ」のあった場所。

 

あのショーレストランは、2007年2月21日~2011年7月20日まで、(公休日を除いて)毎日踊っていた場所。

 

去年の3月10日の閉店以来、住友ビルに「勝負飯」を食べに行くときは、店のあった場所の横を通って帰ってくるのが恒例となりました。

 

去年のうちは見ることができた、「私が写っている大きなポスター」もいつの間にかなくなり、わずかにショーケースの上のロゴと、「閉店のお知らせの紙」が名残をとどめるのみとなりました。

 

 

あの店でダンスをはじめ、大衆芸能の基礎を教えてもらい、「本気になること」を学んだんだっけ、・・・。

 

あの「ギャルソン魂!」を思い出して、心に英気がみなぎって来ました。

 

そして、中学校教師時代に培った「正義感」!

 

さらに、ギャルソンパブで壁にぶち当たって苦しんだ時、心を育て、目標達成の方法を学んだ「原田メソッド」。

 

この3本柱をしっかり確認することも含めて、今回も「勝負飯」が完結するわけです!

 

さあ、明日からの公演も頑張ります!!

 

 


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【追伸

今年も、うつみ宮土理さんの「キンケロ・シアター」で行われる、青い部屋×キンケロ・シアタ主催の「Chanbre des Chansons」に出演が決まっております!

 

今年も、去年同様に、3日間「9月7日(金)の夜、8日(日)の昼と夜、9日(日)の昼と夜」、5公演が予定されています。

 

こちらも、どうぞご期待くださいませ!!

チケット・ご予約のお問い合わせ」(← ここをクリック) は、こちらか、または、 figaroh010101@gmail.comまでメールをくださいませ。

どうぞよろしくお願いいたします!

 

 

 





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【カルーゾ】

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※喉頭癌に倒れた伝説のオペラ歌手、カルーソーの晩年をテーマをにしたカンツォーネ!娘へ別れと、諦観を歌い上げるルチオ・ダッラの名曲!
ーーー
20世紀の初頭、世界中のオペラハウスを席巻した伝説のテノール歌手、エンリーコ・カルーソー(カルーゾ)。
アメリカのメトロポリタン歌劇場での成功やレコード録音の普及によって彼の名声は、頂点を極めます。
そして全盛期を過ぎたある日の公演中に、彼は吐血して倒れます。
喉頭がんでした。
そして、故郷のナポリに戻って、ソレントの海が見える高級ホテルで静養していたと伝えられています。

この歌は、自らの死を悟った彼が、どこへ行くにも一緒だった娘(恋人?)との別れと諦観を歌っています。
彼は、沖の船の長く尾を引くスクリューの白い筋に、自分の栄光と苦しみの人生を、重ね合わせて見ていたのかもしれません。
「今度の旅にだけは、お前を連れて行けない!」

 



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【Chambre des Chansons】 Vol.8

(毎回大好評の「シャンブル・ド・シャンソン」、チケットのご用命はお早目に!)

 

開演時間

【1日目】  9月 7日(金) (1回のみ:夜)    18:30~

【2日目】  9月 8日(土) (1回目:昼)    13:00~

                 (2回目:夜)     17:00~

【3日目】  9月9日(日)  (1回目:午前)  11:30~

                  (2回目:午後)   15:30~

※   開場は開演時間の30分前です。

今年も、全部で5公演になりました!

    

チケット・ご予約のお問い合わせ」(← ここをクリック) は、こちらか、または、 figaroh010101@gmail.comまでメールをくださいませ。

※「Chambre des Chansons」は、群馬県吾妻方面からのバスにご乗車をご希望の方は、「Office Risa群馬」(090-6307-6953)へのお問い合わせをお願いいたします!

 

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おはようございます。村上リサです!

お久しぶりです。

 

八月も今日で最後。長い夏ですね。

 

この暑さ、いつまで続きますことやら、・・・。

 

早く涼しくなって欲しいと願う今日この頃です。

 

9月といえば7日(金)、8日(土)、9日(日)は、キンケロ・シアターで「Chambre des Chansons」の5回公演が控えております。

 

久しぶりの舞台に、ワクワクしながら歌い込む日々です!

 

今日、31日には新しい衣装が出来上がってまいります!

 

お店とは違う、大きな舞台を堪能していただくべく、頑張ります!

 

どうぞご期待くださいませ‼

 

 

お陰様で、手持ちのチケットは完売。更なる追加もいただいておりますが、9日の最終公演は、なぜか応援のお客様がいらっしゃらないのです!

 

お時間がございましたら、お聞きいただければ幸いです。

 

もしかしたら、マネジメントの方も、完売しているのかどうか?問い合わせてみなければわかりませんが、・・・。

 

皆様のご期待に応えられますように、最後の詰めをしっかりと、頑張らなければ!

 

 


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【追伸

今年も、うつみ宮土理さんの「キンケロ・シアター」で行われる、青い部屋×キンケロ・シアタ主催の「Chanbre des Chansons」に出演が決まっております!

 

今年も、去年同様に、3日間「9月7日(金)の夜、8日(日)の昼と夜、9日(日)の昼と夜」、5公演が予定されています。

 

こちらも、どうぞご期待くださいませ!!

チケット・ご予約のお問い合わせ」(← ここをクリック) は、こちらか、または、 figaroh010101@gmail.comまでメールをくださいませ。

どうぞよろしくお願いいたします!

 

 

 





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おかげさまで、多くの方々にお買い求めいただき、ご好評をいただいております。

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